加古川河川敷85kmコース



加古川河川敷をメインに見土呂権現湖を走るコース。
見土呂・権現湖で多少のアップダウンがあるものの、全体的にはフラット。
河川敷に入ってからは、ほとんど信号もなくマイペースに走れます。


■道中(加古川右岸自転車道)
121225-19.jpg121225-20.jpg

■加古川河川敷
121225-21.jpg121225-22.jpg

■見土呂
121225-23.jpg121225-24.jpg

■権現湖
121225-26.jpg121225-27.jpg


関連記事
スポンサーサイト

権現湖



加古川右岸自転車道の一部でもある権現湖。一周約9キロ。
全体的に道が狭く、ブラインドコーナーも多数あり、路面上に木の枝や落ち葉などが落ちているので、スピードの出し過ぎに注意。

トイレは、ダムのふもとにあるグラウンドに一箇所。
少しコースから外れますが、加古川右岸自転車道に沿って志方東公園まで行けば、そちらにもトイレがあります。
加古川右岸自転車道でない区間は車の通行があるので、これまた注意が必要。


130803-27g.jpg130803-28g.jpg
130803-29g.jpg130803-30g.jpg
130803-31g.jpg130803-32g.jpg
130803-33g.jpg130803-34g.jpg
130803-35g.jpg130803-36g.jpg
130803-37g.jpg130803-38g.jpg
130803-39g.jpg130803-40g.jpg
130803-41g.jpg130803-42g.jpg
関連記事

見土呂



加古川ゴルフクラブや日光山墓園の周辺を周回するコース。約7キロ。
日光山墓園にトイレ・自販機あり。

適度にアップダウンがある楽しいコース。
そこそこ自動車の通行があるので、スピードの出しすぎに注意。
寄った事がありませんが、おそらく「見土呂フルーツパーク」でもトイレ・自販機などの利用が可能と思われます。


130803-13m.jpg130803-14m.jpg
130803-15m.jpg130803-16m.jpg
130803-17m.jpg130803-18m.jpg
130803-19m.jpg130803-20m.jpg
130803-21m.jpg130803-22m.jpg
130803-23m.jpg130803-24m.jpg
130803-25m.jpg130803-26m.jpg
関連記事

加古川河川敷



毎年年末に開催される加古川マラソンの舞台、日本陸上競技連盟公認のマラソンコース「加古川みなもロード」。
距離は、フルマラソンの42.195km。
1キロごとに表示があるのでタイムの計測がしやすく、各所にトイレが設置してあるので安心。

道幅は広く、延々と真っ直ぐ進みます。
変化に富んでないので、物足りないと感じる人もいるかもしれません。
信号もなく、のんびりサイクリングするには最適なコース。
一部、路面状況の良くない区間あり。ランナーや歩行者に注意。

121225-1.jpg121225-2.jpg
121225-3.jpg121225-4.jpg
121225-5.jpg121225-6.jpg
関連記事

姫路74kmコース



志方町を通り、神谷ダム広峰山などを経由し、2号線沿いに高砂市・加古川市を通って帰るコース。
神谷ダムや広峰山では、ヒルクライムが味わえます。
序盤の西山の交差点から志方皿池の交差点までの65号線沿いは、車の通行がそれなりにあり、路肩も狭く、さらに脇から車が出てくる場合もあるので要注意。


■道中(左:志方町515号線沿い、右:姫路市373号線沿い)
121217-1.jpg121217-2.jpg

■神谷ダム
121217-7.jpg121217-8.jpg

■広峰山
121217-14.jpg121217-15.jpg


関連記事

広峰山



兵庫県姫路市中部に位置する山。約2キロの登り。
スタート地点は、谷川商店のクロネコヤマトの看板。
ゴール地点は、頂上の駐車場の少し奥にある鳥居。

それほど道幅が広くない割りにそこそこ車の通行があるので、要注意。
前に知り合いがここの下りで落車した事もあるので、本当にスピードの出しすぎは怖いです。

121217-11.jpg121217-12.jpg
121217-13.jpg121217-15.jpg
121217-16.jpgP1020333.jpg
P1020336.jpgP1020328.jpg
関連記事

神谷ダム



姫路市豊富町に構える「神谷池」。
その手前のルート「神谷ダム」。約1.5キロの上り。
「かみやダム」かと思いきや、正しくは「こたにダム」。

昔は一般に開放されていたようですが、暴走族の溜まり場になってしまったらしく、上の画像の通り、ふもとの入り口や池の周りが通行禁止になっています。
基本的には人や車の通行が無いところですが、それでも時々散策している歩行者などがいるので注意。

神谷池の方は何箇所もバリケートがあるので、1周しにくくなっています。
中には強引に自転車を担ぎ上げて周回した人もいるようですが…。
将来的には、どうにか全面開放して欲しいですね。

121217-3.jpg121217-4.jpg
121217-5.jpg121217-6.jpg
121217-9.jpg121217-10.jpg
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。